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9月10日は下水道の日!
9月10日は「下水道の日」!
下水道展示会
【展示期間】令和8年9月3日(水曜日)~令和8年9月11日(金曜日)
【場 所】与那原町役場 2階 上下水道課前
【展示内容】
- 与那原町マンホール
与那原大綱曳の様子がデザインされた与那原町のマンホール(現物)を展示しています。 - 与那原町マンホールデザイン缶バッチ
与那原大綱曳デザインの缶バッチをプレゼント!
缶バッチのほか下水道の日オリジナル絆創膏やポケットティッシュ、うちわが貰えます!
※缶バッチは数に限りがありますのでお早めにご来場ください。 - 下水道に関する展示
下水道がどのように街を支え、水をきれいにしているのか、その仕組みを展示パネルで分かりやすく紹介します。
※展示内容は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
下水道の日の成り立ち
なぜ9月10日が「下水道の日」なのでしょう?
これは、下水道が持つ重要な役割の一つ「雨水の排除」が関係しています。台風シーズンを過ぎた「二百十日(立春から数えて210日目)」のさらに10日後、「二百二十日」にあたるこの日が、集中豪雨が一段落し、下水道のありがたみを改めて感じるのにふさわしい日とされたのです。
私たちが当たり前のように使っているトイレや、道路が冠水せずに済むのも、すべて下水道のおかげ。9月10日は、そんな縁の下の力持ちである下水道に、改めて感謝を伝える日なのです。
そんな下水道の知られざる役割や技術のすごさを、もっと身近に感じてもらうため、今年は上下水道課にて下水道に関するミニ展示会を開催します!
来場者には与那原町オリジナルマンホール缶バッチが貰えます!
缶バッチには、今年も大盛況に終わった与那原大綱曳がモチーフとしてデザインされていますので、この機会にぜひ手に入れましょう!
これは、下水道が持つ重要な役割の一つ「雨水の排除」が関係しています。台風シーズンを過ぎた「二百十日(立春から数えて210日目)」のさらに10日後、「二百二十日」にあたるこの日が、集中豪雨が一段落し、下水道のありがたみを改めて感じるのにふさわしい日とされたのです。
私たちが当たり前のように使っているトイレや、道路が冠水せずに済むのも、すべて下水道のおかげ。9月10日は、そんな縁の下の力持ちである下水道に、改めて感謝を伝える日なのです。
そんな下水道の知られざる役割や技術のすごさを、もっと身近に感じてもらうため、今年は上下水道課にて下水道に関するミニ展示会を開催します!
来場者には与那原町オリジナルマンホール缶バッチが貰えます!
缶バッチには、今年も大盛況に終わった与那原大綱曳がモチーフとしてデザインされていますので、この機会にぜひ手に入れましょう!




